2008年05月15日
◆難易度により時間に差を付ける
数学のところで、少し書きましたが、問題のレベルで掛ける時間に差を付けるのは当然のことです。
難しい問題で、かつ実力を養成する必要のある時は、時間を掛けても良いのです。
簡単な計算問題なら、10分で終了。難問は完答まで60分+15分の復習時間。
計画通り進んでいるなら、計画の期日(期限)までは柔軟に時間を使いましょう。
次の項目は「毎月の最終目標を立てる」です。
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